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GUEST

過去のゲストの紹介

ヨットでミクロネシアの諸島を8000キロ横断の経験をスペイン人青年

ウチに来たら是非その経験を写真付きでプレゼンして欲しい!とお願いしました。話を聞けば驚きの連続でした…

 

一回の買い物は「小麦粉60キロ」などあり得ない程大量!

・長い時は次の島まで2週間の航海!

・中には一年に1〜2度しか外部から人が漂流してこない島がある(え、今時!?)

・そういう島では猛烈に歓迎され、もてなされるということ!

・島で撮った動物の写真がまるでガラパゴスの生き物!

・海では逃げ場のない船の上。時に荒波で壮絶な船酔いに苛まれていた人もいる(それは辛すぎる…!)


などなど、みんなのアテンションをかっさらっていくストーリーに釘付け!

最後はどうやったらそういう旅に参加できるのかを詳しく聴取(ふむふむ)

「いつか行ってみたーい!」とみんなで言いながらも、船酔いが心配すぎてみんなで尻込み。。

スペイン料理をごちそうしてくれたり、その他にも一緒にランニングに行ったり、LOCALIFEをとっても満喫して楽しんでくれました!

高価過ぎるお土産を持ってきた、美男美女ロシア人カップル

美男美女のロシア人カップルのIvanとNatasha。

かなりホスト数を重ねた後でも、彼らの事は忘れられません。

・高級なウォッカ始め、3万円は下らないお土産を持参。(一同驚愕。ホテルに泊まるより高い…。)

・ある晩クレープを作ってくれました!うまい!なんせそのトッピング、、ふんだんな高級キャビア…!

・実は徒歩5分のところに良いホテルを取っていた!(え…?)

・このカップル、実はそれぞれ配偶者がいた…(え、えぇ?w)

・なのに、この旅行、両親も一緒に来ていた(え、えぇぇ?w)

などなどそんなやりとりで、たくさん。他にもここには書きづらい、笑うしかない彼らの何かと感覚がぶっ飛んでいるお話は印象的でした。

折しも、ちょうどロシアによるクリミア半島の併合が世界中の話題になっていた頃。

-ロシアではどう報じられていて、みんなどう思ってるの?

「ロシアではプーチンを指示してる人が90%くらいじゃないかな?あそこはもともとロシア。みんな歓迎しているよ。」

他にもいろいろと解説してくれました。考え方は人によると思いますが、こういう感想を生の声として聞くと、世界の出来事が身近で生々しい出来事として体感できます。

話しているといつもジョークを飛ばしてくるIvan(右). 常にマイルドな笑顔のNatasha。

いつかこのカップルにはモスクワまで会いに行きたいと思います♩

50万人のファンがいる、トルコ人Youtuber女子

とても小さくて愛らしいトルコからの女の子のバックパッカーひとり旅。

実はホストしている最中は知らなかったのですが、SNS上ではものすごい数のフォロワーを持つ彼女!今では職業が旅人 x Youtuberなんだとか!日本にいる間にYouTuberとしての才能を開花し、後に50万人ものフォロワーを獲得したのだとか!(後から来たトルコ人ゲストから聞きました)

こんな可愛らしい子が、次から次へと一人でヒッチハイクして次の目的地へ。攻める旅行をしています!彼氏もトルコではそこそこ知られたyoutuberらしく、同じように世界を旅する人で、年に何回か行き先を合わせてその国で合流するんだとか。。すごー!


欲しいものを引き寄せるパワーが違います。気付くとご飯をご馳走してしまい、日本語でのヒッチハイク用ボード作成をお手伝いしてしまいました笑。

とても小さくて愛らしいトルコからの女の子のバックパッカーひとり旅。

無事にドライバーの方を見つけたようで良かった!

LOCALIFEからも一名仲良くなった彼女に会いに、トルコの実家に遊びに行ったりしていますよ!今も世界のどこかできっと旅をしていることでしょう♩

こじはる卒業コンサートのためにやってきた内モンゴルの青年

内モンゴルからのリクエストは後にも先にも彼だけでした。そんなレアな地域からわざわざウチに来てくれるなんて!二つ返事でステイを快諾。

そう!内モンゴル事情への興味もさながら、彼が熱烈なAKBこじはるのファンで、最後のコンサートに来る為に来日するんだという目的にも惹かれましたね笑。

コンサート後にアルバムを2冊も買ってきて紹介してくれました(残念ながら僕らには刺さらなかったが…)


今まで見た事もなかったモンゴル語のカッコいい文字を書いてくれたり、内モンゴルの事情もたくさん紹介してましたね。知ってはいたけど、中国は多民族国家だということを改めて認識。

(内モンゴルからのお土産。背景では内モンゴルトークが行われている)

こじはるファンの印象が強すぎて多くの話を忘れてしまいましたが…笑。

その他のゲスト

旅する大道芸人|Mikko from Finland

 

ジャグリング道具をバックパックから大きくはみ出し、スケボーに乗ってすごい速度で目の前に登場したフィンランド青年!登場シーンからこんなに印象的な人はいない(笑)

テラスで練習中の芸を見せてもらいました。(目が回ったぜ

大道芸人として生きるということについて居酒屋で語ったりして過ごしました。

自転車で世界旅行2年目。Dave & Eleanor from US/Canada

 

思わず二度見して振り返るほどごっつい自転車に乗って現れた北米国際カップルの二人。お互い建築関係の仕事をしていたが、仕事を辞めて世界を回っていた。アフリカ縦断からスタートして、1年半して日本へ!

自転車だからこそ味わえるスローな世界の旅のおもしろみを教えてくれました!めちゃくちゃ感化されました!

International Schoolの先生|Ali and Gadi from Switzerland

 

目玉が飛び出そうな学費でびっくりしました。「学費は年間700万円!?」大学ではありません。初等教育ですよ!生徒の親の職業や地位もぶっ飛びでした。話に聞いたことはあったけど、スイスのお高い学校、本当にそんなんなんだとは。。。「先生が一番普通かもしれない」そんなスイスの小中学校事情を学んだのでした。

兵役を終えて世界を旅するイスラエル人女性|Tamar from Israel

 

実は彼女、とある住人が韓国に旅行中にCouchSurfingを使って出会った人なんです。韓国で一緒にご飯を食べて、次は日本に来ると言うのでウチに泊まりにやってき他のです!

女性の兵役事情について、イスラエルの治安や諸々の国事情、世界旅行についてなど、たくさん話し、みんなに写真付きプレゼンしてもらいました!

世界で講演するポエムパフォーマー|Zohab from Australia

 

印象的すぎる外見とキャラクター。LOCALIFE溝の口の人なら絶対に忘れられないゲストの一人、Zohab。ポエムのような、ラップのような、独特なスタイルで世界の平和と人種差別がなくなることを訴えるパキスタン系オーストラリア人。パキスタンではちょっと有名な人らしい。

世界中の学校や施設などから声がかかっていて、講演に行って回っているんだそう。最後の晩に、僕たちだけのためにパフォーマンスを実施してくれました!

めちゃめちゃしっかりしている!嘘つき中国人少年!?|Frank from China

 

中国内陸部よりやってきた少年Frank。僕たちが少年と呼ぶのは、そう、彼は歳を偽っていて、実は高校生だったのである!以前にAirbnbで本当の歳を入力して、ひとり旅をしようとしたら未成年扱いを受けて、使えなくなってしまった経験があるのだとか。

内陸部の普通高校に通う中国人学生なのに英語もそこそこにうまいし、冒険心も旺盛で、めちゃいいやつだったのです!そして可愛い。

ウチ(中国)にも是非きてくれと歓迎を受け、実際にLOCALIFEから一名、彼の家にも泊まりに行きましたよ!

Tokyo Cafeの旅|Nathan from Canada

 

コーヒーが大好きな彼。東京に来ても、小さなガチコーヒー屋さんをいくつも巡る旅行をしていました。コーヒーのことを習いたかったので、教えて欲しい!と懇願したところ、「わかった!」と言ってコーヒーセットを全て買い揃えてくれた・・!(一同びっくり!)

そして翌朝6時から美味しいコーヒーの淹れ方講座を開催してもらいましたよ!

サンフランシスコのスタートアップのCEOとその部下|David and Richard from USA

 

言わせてください。どちらかと言うと貧乏人の装いだったCEO。本当にあのベンチャー激戦区の成長著しい企業のTopなのか、一瞬眉を潜めました(笑)。しかし!経歴は半端ないエリートでした!、、失礼(笑)。

忙しくても、金があっても、ホテルよりはローカルと接したいからCouchSurfingを使うCEOのDavid。部下のRichardは初めてで、上司に振り回されていて大変そうだったのが印象的でした。社長、人遣いめちゃ荒いよ!(笑)

渋谷の交差点を舞うダンサー|Guillaume from France

 

感じたままに体を動かす。5 rythem というダンスをしながら世界でダンスを撮影しているGuillaume。渋谷の交差点でも撮影プロジェクトを実施!!撮影はLOCALIFE住人です!笑。そのプロジェクトの完成動画はコチラ!