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世界中からのゲストを
通じて世界を
もっと楽しめるようになる
シェアハウス
ローカライフには世界各地から週替わりで旅行者がやってきます。

しかし、ただの旅行者ではありません!ホテルに泊まるよりも、日本の文化や日本人の生活にリアルに触れたい、現地の人と交流したいというコミュニケーション欲にあふれた方々です!
そんな彼らと深く話していくと、日本を含めた、
世界各所の文化・食・歴史がリアルになっていきます!

「なにそれ、おもしろそう!
次はあの人の国に行ってみたい!」
気付くと行きたい国や地域がたくさん。

日本で暮らしながらも、まるでまだ見ぬ世界を旅するように暮らしてみませんか?

LOCALIFEのシステム

どうやって旅行者がやってくるの?

住人自らが、[カウチサーフィン]というウェブプラットフォームを通じて、この人に会ってみたいなと思う人たちを無料でホストしています。

カウチサーフィンには、Airbnbなどと同じように、利用者のプロフィールや写真、これまで泊めてもらったホストからのレビューが掲載されています。

 

「新婚旅行で日本にも行こうと思ってるんだけど、1月20日〜1月24日まで、泊めてくれないかな?」

 

といったメッセージをもらいます。

面白そう!と思えば、過去の評価などを確認してホストするかどうかを決めます。

ゲストはどこに、何泊泊まるの?

言語、地域、その人のバックグラウンドに興味を惹かれたらシェアハウス内にある専用ゲストルームにホストします。

やったことないのですが、大丈夫ですか?

大丈夫です。

これまでローカライフをたっぷり堪能して来た住人の多くも、一度もやったことはありませんでした。聞いたこともなかったというかたも少なくありません。

住人の、入居前のカウチサーフィン経験はこちらの通り。

“カウチサーフィン、やったことありますか?”

会ったこともない人を泊めるのって大丈夫なんですか?

数年間で数百のゲストをホストしましたが、大きなトラブルは一切ありませんでした。入居後に上手にホストしていくためのレクチャーをしますし、今住んでいるルームメイトのやり方など見ながらホストすれば、スムーズに楽しめますよ♪

得られる体験

①世界の視点で物事を見られる

日本で報道されている事象は、現地の人は実際どのように感じているのか。聞いてみると真逆の印象を持っていることも少なくありません。カジュアルな話題から人生観まで。様々な価値観に触れることで、自分の視野も広がります。

②気づくとアクティブで濃い日常。でも大人な交流

日中は基本的にそれぞれのフィールドで仕事をしている皆さん。仕事以外でも人生をより面白く、刺激的に、そして世界をより深く知りたい方が住まわれています。


すでに世界のどこかで留学や駐在経験をお持ちの方ばかりなので、ゲストとの話題も多角的に進みます。そんなみんなの経験を持ち寄ったちょっとした面白いリビングでの会話が、濃い日常に。

③次に行きたい地域・会いに行きたい人が増える!

だれだれから聞いた○○の話が印象的だったから、実際に行ってみたい!と思うことはしばしば。そして何より、「○○に来ることがあったらウチにも泊まりに来てね!」といって大歓迎してくれる友人が世界中に増えていきます。あぁ、世界を旅したい。

④世界からのゲストが料理を振舞ってくれる

そんなこともちょくちょくあったります。帰宅したら、初めて見る異国な料理ができていて、みんなでテーブルを囲んでご飯。あぁ素敵!普段自分が知っている素材も、一風違ったテイストになって出てきたりして、料理の幅も広がっていくかも?

⑤英語を日常的に手段として使う環境

ゲストとの会話を楽しむ上で、当然共通語は英語。日本に対してフレッシュな視点を持ったゲストが週替りで来るので、会話のネタに事欠きません。結果日常生活の中でごく自然に英語環境が生まれます。この、「頑張らなくても英語を話す日常」があります。
寝る直前まで実践的にブラッシュアップすることができる環境です。

運営者紹介

Kentaro Ohara

コリッシュ代表。シェアハウスは人生を豊かに・面白くするプラットフォーム。自分が住んでみたい、住んで人生を変えてしまうような体験ができる場所がつくりたくてはじめました。

みんなで一生の思い出に残るシェアハウスをつくりましょう!

Yuta Hagiwara

「家中留学」「LOCALIFE」発起人・マネージャ。企画者でもありましたが、約6年間いち住人でもありました。

日常生活をもっと愉しむために、どんな空間を創りたいか試行錯誤しました。共感いただけましたら是非遊びに来てください!