• FAQ

  • 外国人旅行者のホストについて

    Q:外国人旅行者ばかりが住んでるシェアハウスですか?

    基本的に、LOCALIFEのコンセプトに共感してくれた、日本人、外国人住人が住んでいます(最短半年以上の居住)。外国人旅行者には、専用のゲストルーム1部屋(2段ベッド1つ)を無料で提供しており、4,5日〜1週間ほど短期ホームステイしてもらっています。

    Q:テレビでよく言われている「民泊」ですか?

    広義の意味では「ホテルではなくて、家に泊まる」という点で当てはまりますが、みなさんがイメージする、ニュースでみかける有料民泊(宿泊業的にお金を旅行者からもらって運営している)とは異なります。LOCALIFEでは、寝床を求めてくるひとではなく、「LOCAL(日本人や日本文化)」と交流したいと考える旅行者に対して、無料でゲストルームを提供しています。

    Q:誰がどうやって旅行者を見つけてくるんですか?

    旅行者のホストは、住人の皆さんにやっていただいています。ホストの仕方や使用するプラットフォームなどcolishからやり方を随時レクチャーするのでご安心下さい^^

    新宿、溝の口物件、またこの2物件をオープンする前から通算で300組以上ホストしてきた実績があります。

  • 英語・英語を話す環境について

    Q:英語はどの程度話せる必要がありますか?

    30分くらいの英語での対話を楽しめる「中上級者以上」を目安としてます。
    例)半年程度の留学経験、TOEFL:80点以上が目安となります。

    Q:英語が基準以下なのですが入れますか?

    基本的に基準以上の方のみ受け入れております。ただ、少しレベルが届かないくらいであれば、異文化への好奇心や、このシェアハウスを大いに楽しめそうな「コミュニケーション上手」な方はご入居いただける場合もあります。

    Q:日本人住人が多いと、英語を話す機会が少ないのでは?

    結論から言うと、とても多いです。

    住人として外国人が多いかどうかも大事です。でもそれよりも、英語を話す量や機会、話したいと思えるきっかけが沢山あるかどうか、の方が重要です。LOCALIFEにはそれが沢山あります。全員日本人であっても、日本の生活や文化に興味があってきた外国人は、いろんな体験や出来事、みなさんとのコミュニケーションを楽しみに訪れます。結果として、毎週フレッシュな「コミュニケーション欲」が高い外国人旅行者が世界中から来るので、話しのネタも多く熱量も高いのです。

    そういう機会を楽しめるかどうかは、あなたが、積極的に面白いゲストをホストしたり、会話に参加するかどうか次第です^^

     

    裏話:colishではEnglish Speaker比率が50%のシェアハウスも運営していました。その時と比較しても同等かそれ以上の英語環境です。英語を勉強することが目的よりも「知らない国、文化、考えを話したい」から話す、結果として英語力がキープできたり伸びたりするのが理想だね、ということでLOCALIFEは始まりました。colishの小原、萩原は何より「新しいことの発見・刺激」の知的欲求が刺激されるこの環境が何より好きです。

     

    生活・ハウスルールについて

    Q:ゴミ捨て当番などありますか?

    1週間に10分程度で済む家事をみんなで分担しています。ゴミ捨てや共有消耗品の購入、会計など、いずれも簡単な内容です。

    Q:友人や親族の宿泊はOKですか?

    OKです。ただし週1日までを目安としています。

    Q:友人を連れてきてもいいですか?

    OKです。

    Q:必ずイベントに参加しないといけないのか?

    そんなことはありません、自分のペースで参加したりしなかったりでOKです。もちろん、積極的に楽しむ「面白がり」な方、歓迎です♪

    Q:住人会議ってなんですか?

    ハウス内で、ルールの変更や家事分担の変更、その他「そろそろ秋だし、バーベキューでもする?」といったことまで、何か話し合いたいことがある時に必要に応じて開いています。住人で話し合って色々と決めていきます。

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